ボウリングボールメンテナンスブログ
☆活性クリーナ☆マイボールのオイル抜き☆可塑剤ちゃうねん☆お得な情報が満載です!☆自作☆オリジナル☆
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コメント[ 0 ] 2026年10月15日14:01
電動ドライバーの先端に装着して手軽に
ボールの研磨をするためのアタッチメント


マスター サーフェイスマスター
https://hi-sp.co.jp/product/surface-master/










とても良くできてて
良く考えられてるのですが良いお値段します

アメリカには他のメーカーの物があるのですが
日本では手に入りづらい


色んなセット内容がありますが
一例だけリンク貼っておきます

https://ctdbowling.com/collectio.....







https://www.polishyourball.com/smart-star.html



気軽にこれ買って研磨をしましょう~~っておススメしても
敷居が少し高い気がする



もう少しリーズナブルな価格で日本でも買えるものはないのか?



もなかさんが3Dプリンターで製作販売してるもの

ヤフーフリマ
 https://paypayfleamarket.yahoo.co.jp/user/p5464154

メルカリ
 https://jp.mercari.com/user/profile/248247108





お値段もリーズナブルでよさげな気がします

動画
https://youtube.com/shorts/cvWZ4Pnqntk?feature=share











先ほどのアメリカサイトで面白い物を見つけた

PYB Bowling Ball Oil Remover Kit
https://www.polishyourball.com/oil-remover-kit.html





ボールが入る大きさのバケツとオイルを吸着する砂のセットです

この砂は昔からウッドレーンのリサーフェイスした際にウッドに
染み込んだオイルを除去するためにポピュラーな物です

説明を読むと水や熱を加えず安全にボールのオイル抜きが
12時間で可能、推奨は60ゲーム毎で砂は繰り返し使えるとのこと




むかしコロンビア300から
透明のサラサラの粉とボールを
付属してるポリ袋に入れて24時間置くと
オイルが抜けるというものがあったな…
現物どこかにあったはずだけど行方不明

これは砂の代わりに吸水ポリマーを利用したものです

何回か使ったことあるんだけども
目に見えてオイルが吸えてるのかが分かりづらくて
あまり売れなかった記憶しかない

多分繰り返し使えたとは思う


ABS 2005 カタログ
https://www.absbowling.co.jp/contents/download/bmn/2005/826.pdf



公式資料のアーカイブ
http://columbia300.com/CPRbrochure.pdf


海外サイトより
COLUMBIA 300 CPR











海外ページをウエブ翻訳したもの

CPRでボールに命を吹き込みましょう
!特許取得済みの合成ポリマー製剤 は、
反応性および粒子球に対して
顕微鏡スポンジのように作用します。

ボールの何百万もの毛穴から汚れや油を吸収します。
CPRの粒子が役割を果たし終えると、
ボールは新しく新鮮で、フックも再生されます。


CPRとは何ですか?
CPRは特許取得済みの合成水性ポリマーです。
これは顕微鏡的なスポンジのように機能するように開発 されています。

単一のCPR粒子は0.3000インチ未満の大きさで 、
表面 には数百万もの微細な孔や亀裂があり、
1つの ボウリングボールの汚れや油分が
「死んだ」ボウリングボールを吸収します。

肉眼でかろうじて見える単一の粒子が、
そのすべての隙間が 「展開」し、
3つのサッカー場 の表面のこの粒子に対応します。

この表面構造により、油や汚れが「死んだ」球に
染み込んでしまう ための最大の
「貯蔵スペース」が確保されます。

CPR粒子を含むオイル を塗ると、
ボールは「新しく新鮮 」な状態になります。

なぜCPRがボウリングボールを取り戻すのに
最適な選択なのでしょうか?

命を吹き込むために?
吸着 プロセスはいくつかの段階から始まります。

最初は、CPR粒子やCPR粒子の間の隙間に
入り込むオイルと Moveの土が 入ります。

これはこの時点で吸収とみなすことができます。

これは ガレージの砂にオイルドリップパイプを
吸い込むのと同じようなものです。

油は砂 に浸透せず、砂粒の間の隙間に留まります。
しかし、ここで も類似点は終わります。

次のステップは、CPR粒子自体に油と土が
化学的に引力を引くことで 分布します。

彼らはCPR を施され、ボウリングボールの毛穴を残します。
ここが最初のスタジアムです。

そして最後に、 膨大な数のひび割れや割れ目、
隅々まで多いため、油は各CPR粒子の表面に深く浸透 し、
最終的な吸収 プロセスを完了させます。

下記では、約150試合プレイするボールの違いがわかります。
4番目に、CPR処理後に同じボウリングボールを使用します。

説明書:
1.ボールを密閉されたビニール袋に入れます。

2. CPRバイアルの全内容を袋に注ぎ、密閉されたキャップで封をします。

3. バッグにCPRを入れたままボールを回転させます。
 その後、ボールを約1時間休ませます。

4. バッグからボールを取り出し、タオルで余分なCPRパウダーを取り除く。



追記
先ほど2時間ほど大捜索して発見…



時間が出来たらオモチャにしよう
〆
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コメント[ 0 ] 2026年10月13日02:30
シャミーの洗剤
シャミーシャンプーのトライアルテストの
準備をしております


とりあえず手持ちの容器でサンプルを作って
ネコポスのサイズでいけそうか?
パッケージの収まり感などを
一通りチェックしました







大きい方 20㏄   小さい方 5㏄




こちらは大きい方 20㏄




ここ数日
トライアルテスターさま 数名とミーティングしてて
20㏄だと25回ほど洗浄可能なのですが

通常のユーザーさまは
年に数回も洗濯しないだろうし
25回は多すぎでは?と

少数でレポート書くために参加者が余計に
ボウリングをしないとあかんのは経済的に難しいし

それなら トライアルテスターを増やすために 
価格を下げて参加人数を増やしてデータを取ろうと


なので β販売用は 5ccの容器を仕入れて 
値段を下げて300円スタートにします
5ccなら 6回は 洗濯可能だから問題ないと思う

月に何度も洗濯するする人もいるかも知れないので
20㏄のも購入出来るようにはします



と…思っていたら 
ナフサ不足の影響で?
容器がメーカー販売停止中の所が多く
値段も3割~5割高くなってます


サンプルで使ったケーエムの容器 5㏄のタイプは
手持ちが10個しか在庫がなく
仕入れないとβ版を作れない

ちゃうねんと同じ容器なのですが
中身の色が違うので間違うことはないけども
キャップの色を変えたいなーって思って
在庫のある他のメーカーの容器で探しました



馬野化学容器のカタログから


キャップのカラーが10色あるんだけども
白 クリーム 黄 オレンジ ピンク 藤 赤 青 茶 緑
どれが何色なんだろうか…



右から2個目の容器のキャップがピンク?
茶 藤 黄 緑
白 青 オレンジ クリーム 赤



藤と ピンクと クリームが よくわからん




5㏄容器 細長い 1型 全高57ミリ 径16ミリ
青 藤? 黄 緑 茶
  赤 白 クリーム オレンジ ピンク?





5㏄容器 太短い 2型 全高45ミリ 径20ミリ
青 藤? 黄 緑 茶 黒?
  赤 白 クリーム オレンジ ピンク? 






細い方がネコポスで送るときにぺったんこになるんで
細長い方の1型にしよう

ボトルは原色で良いとして
キャップは何色にしようかな?
藤にするか…
藤って薄いパープルだよね?



追記
10/14に容器を500個オーダーしました
多分βシリーズの分は足りると思う
少なくなったら再注文しよう


Yahoo!ショッピング 販売ページ
準備ができ次第公開します
https://store.shopping.yahoo.co.jp/7neko/ss5-1.html







説明書のQRコードから
製品版に向けてブラシュアップさせて頂きますので
レポートにご協力よろしくお願いします。

@=5㏄単価 20㏄+690円
※仕入れコストの上昇で金額を変更する場合もございます

@300- β1トライアルテスト ~2026.11.30
@320- β1 2026.12.1~2027.2.28
@350- β2 2027.3.1~2027.7.31
@390- β3 2027.8.1~2027.11.30
@440- β4 2027.12.1~2028.3.31
@499- 製品版   2028年4月以降を予定してます


各終了日の10日前後のレポートまでの分は 次のβ版に可能な範囲は反映します
レポート頂きました参加者さまにはお知らせ頂きましたメールアドレスに
Yahoo!ショッピングでご利用頂ける割引クーポンをプレゼントさせて頂きます teteko_7@yahoo.co.jpよりメールを送信しますので
受信できるよう設定確認をよろしくお願いいたします。




Yahoo!ショッピング 販売ページ 
準備ができ次第公開します
https://store.shopping.yahoo.co.jp/7neko/ss5-1.html




〆
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コメント[ 0 ] 2026年10月11日20:40

SKYtomoさんが面白い動画あげてたので載せておきます
マイボール×ハウスボール 徹底検証|見た目は同じなのに何が違う?




食器乾燥機(温風)で1時間オイル抜きとしたら
左はマイボール 右はハウスボール
これだけオイルを吸ってる





有益で面白いね
〆
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コメント[ 0 ] 2026年10月08日12:24
忘れてると困るのでメモ書きです
誤字脱字などなどあるかもです


今日の朝 突然ななねこの神様が現れて

ななねこや~~

オイルを吸着する何かを開発したらど~じゃ~~

むにゃむにゃ・・・・

どろん!! |ω・) |・) |) ※パッ


え? え? え?


記憶では・・・

オイル抜きしてカスカスになったボールに

MK氏が唱える『呼び水理損』を利用する
オイルはオイルで引っ張るという理論です



僕のオイル抜きのモットーは
オイルが抜きすぎず
適度にオイルを抜きましょうと案内してます
(僕の説明書の通り施工してくれたら適度になります)


完全にオイルを抜いてしまうと
オイル吸着が活性化するのにタイムラグがあるから
ピースタートから良い状態じゃなくなるからさ



なので
55度からスタートして
加温セ゚ず 自然に温度が下がるスタイルで
1回 6g 15分を 3回までに してくださいと説明してます

これは
オイルが抜けすぎるとオイル吸着のレスポンスが遅くなるからです



しかし
これでもか!!と抜いてしまうお客さまも
一定数いらっしゃる


沢山抜くってことは間違えではないのですが・・・

抜きすぎるとオイルを呼び込むためのオイルまで
抜けてしまい レーンに触れた際にオイルを引っ張る力が
足りなくオイル吸着が弱くなる


通常 適度にオイル抜きしたボールは
レーンのオイルと触れ 投げていくと
すこしずつオイルが浸透して
雪だるま式に吸着力が上がってきます



つまり 何ゲームかは
オイル吸着が活性化するまでの準備期間なわけですね


これだと
ここぞって時にすぐ使えない


これを解決するためには 吸着容量を減らして
オイルがたっぷり染み込んでるシャミーでオイルを付着させて
疑似的に何ゲームか投げた状謡を作る



オイルを抜きすぎてカスカスになったら
何かしらの方法でオイルを染み込ませて
オイル吸着が良い状態にしなく

カスカスになったボールに
オイル吸着をブーストさせるものを入れればいいよねってことです

僕は前からずっと言ってますが
別に後入れ可塑剤じゃなくてもいいんだよと



オイル抜きして ダメですと言ってる人は
だいたいが
オイル抜きが足りないのか
加温して数時間のオイル抜きなどの
過度なオイル抜きをしてる場合です

適切なオイル抜きをしてる方は
すごく良くなったと感じる人が多いです



まとめ

適度にオイル抜きをして レーンのオイルが付着したら
雪だるま式に吸油力が上がり良い状態の期間がある

そしてある範囲を超えるとオイル吸着量が多くなりすぎて
飽和状態になり 体温でもオイルが出てくるとう状態になります

その 良い状態を維持するためには
定期的な研磨と 適切なオイル抜き
30~50ゲームで 6g 15分 を 1回
こまめに施工するってのがポイントです


カスカスになってしまったボールの
オイルを呼ぶための・・・

なにか作ろうかな?

可塑剤ちゃうねん?シリーズ
【オイル吸着ブースター】とか?




〆 ななねこの神様? なんそれ?
CATEGORY[その他]
コメント[ 0 ] 2026年10月01日23:59
可塑剤ちゃうねん7.6になり
3年3ヶ月経ったのですが
そろそろ次のステップの事を考えたいと思います





7.6のリリース 2023/06/03のブログ
https://ballmaintenance.no-mania.com/Entry/249/


7.5のリリース 2020/10/26のブログ
https://ballmaintenance.no-mania.com/Entry/180/


レビュー中間報告 2020/09/24
https://ballmaintenance.no-mania.com/Entry/179/


β3レビューとβ4のサンプルテスト 2019/11/22ブログ
https://ballmaintenance.no-mania.com/Entry/151/


β4のサンプルテスト 2019/11/16のブログ
https://ballmaintenance.no-mania.com/Entry/149/


あれから1年…  2019/11/08のブログ
https://ballmaintenance.no-mania.com/Entry/147/


α1~4 β1 β2は極秘に動いていたので記事にしてないです
主に濃度はいくらくらいが良いのか?
乾燥時間はどのくらいが良いのか?
溶剤は添加したほうが良いのか?
手荒れしないかな?とか
そういうサンプルテストをしてましたね



みなさまがたのレビューやご意見を参考にして
少しずつ進化し研ぎ澄まして行き
7.6になり3年3ヶ月経ったわけです

ここ数年のレビューには改善点やご要望などがほぼなく
特に変更するところは無いのかな?とも感じます




少し前、某センターの方からメールが来てまして
ちゃうねんの素晴らしさに心を打たれそれ以降欠かせないとのことで
デトックスでオイル抜き後ボールクリニックで表面を出し
その後ちゃうねん施工とのことです

施工手順を変えたり、量を変えたり、研磨の強度を変えたり
色々と試して頂いてるようで、どのようにしたら
最大限ちゃうねんのパフォーマンスを引き出せるのか?
ボールのパフォーマンスの維持できるのか?と
試行錯誤されてるそうです

後半に
わたくしも新しいものを出す側ではありますが、
ボールの性能維持には関心があります
さらなるバージョンアップに期待しますと書かれていました



昨今のボールの値上がりでお客さまが気軽にボールを買えないように
なってきたのかな?と思います


僕はボールメンテナンスはお客さま自身がする時代がくると
思っててメンテナンス自体はそれほどむずかしくはなくて
メンテナンス方法を知ってるか否かだと思う
簡単なことから始めたら糧になりスキルも知識も蓄積される
人にまかせると何も糧にならないと思うんだよね


もちろん、お金に余裕ある人、めんどくさい人、時間のない人
自分でできない人はプロショップにおまかせしたら良いし
人それぞれだと思う




2025年3月のプログにも書きましたが
僕は後入れ可塑剤を否定してて
https://ballmaintenance.no-mania.com/Entry/310/
(下記が理解できない場合は上記のブログを読んでください)



製造の際に添加した可塑剤は
カバーの硬化熱で抜け落ちたり昇華したり、
可塑剤がレンコンと溶け合うことで微細孔がさらに形成されます

これは言い換えたら
ほどほどに可塑剤が抜けてる方がさらなる微細孔が増え
オイルの吸着がより良くなる

しかし可塑剤が抜けすぎるとカサカサになり柔軟性が失われて
クラックの原因になるので高い温度の熱は
加えない方が得策であるということでしたよね


可塑剤は適度に抜け落ちてて
適度に残ってる方が良いといことになります

研磨をすることで可塑剤が残ってる層まで行き
可塑剤が昇華したり、オイルと溶け合い
微細孔が再生され適度な可塑剤が残る

言い換えたら
しっかり研磨さえすれば適度な微細孔と可塑剤が形成される


まとめると 可塑剤が抜けることで 
出来た微細孔にオイルが入り吸着する仕組みなので
後入れ可塑剤は
せっかくできた微細孔を塞いでしまうということです


それなのに
日本の重鎮が可塑剤注入とか言うから
みんな 可塑剤注入 可塑剤注入 って言うんだよね



下記は少し前に見つけた海外の雑談掲示板の書き込みです
僕が2000年頃に教えて頂いた理論が海外ではわりと普通なのかな?
  ↓ ↓ ↓
https://www.reddit.com/r/Bowling/....



僕は後入れ可塑剤を否定してるので
可塑剤ではない 可塑剤ちゃうねんを考案したってわけ


可塑剤ちゃうねんの効果を高めるためには
適度で適切なオイル抜き
しっかりと研磨することが大切
僕の作った説明書の通り施工してるお客さまは
それなりの効果を感じて頂いてる


β版をリリースして約7年 バージョンアップを数回
それなりにリピートを頂いてるので
オイル抜きや 研磨ほど 効果を感じることはないかも知れないけども
マニアさま向けにこれからも生産します





Yahoo!ショッピング 可塑剤ちゃうねんの販売ページ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/7neko/c9bdccccb2.html

レビューを見ると概ね満足頂いてるようには思う一方で
効果がなかった、オイル抜きなのか? 研磨なのか?
ちゃうねんなのか? よくわかないというお声もありますね

2023年6月以前のものは7.5なので浸透と乾燥が早め
2023年6月以降のものは7.6なので浸透と乾燥をゆっくりにしたもの



7.6でも浸透と乾燥が早いというお声もありますので
もう少しゆっくりにした方が良いのか?



7.6には7.6の良さがあり
浸透と乾燥スピードが丁度いいと感じてる人もいるから
良かれと思って変更すると、これまでのノーハウが生かせず
お客さまが戸惑うことも想定できる




じゃ~どうするのかいいのだろうか?




浸透と乾燥がさらに遅めタイプを作るか?

浸透と乾燥をお客さまが自身が調整できる何かを作るか?



数値が大きくなると浸透と乾燥が早い
7.6は 15という数値
7.5は 30という数値

ということは

5を作るか?
10を作るか?

仮に5で良いとして
添加して割ればクサビの濃度は変えずに
浸透と乾燥時間の調整ができる…
割るための容器はF型にすると丁度いいね

入れやすい、混ぜやすい、スポイト容器に戻しやすい
こぼさず入れやすそうだからね



お客さまそれぞれに丁度いい浸透と乾燥時間があると思うんだ
ボールも違うし 研磨の具合も違う カバーも違うから
自分に合うように自分でカスタマイズしたら良いよね



それなら 7.6もいかせるし
浸透と乾燥に不満のある層は
カスタマイズキットを買えば良いしね

そうする?

そーしよ~


早速
浸透乾燥遅延キット 7.65を作ってみます

販売ページ 2026.10.10~
https://store.shopping.yahoo.co.jp/7neko/k20-delay.html





では どうやって遅延化させるか?
数値5で作ると仮定して考えよう

7.6の浸透乾燥が15です
7.65の浸透乾燥が5です
下の表からイメージすると 7.6を5㏄ 7.65を15㏄ にすると
浸透乾燥が2倍になり 最大3倍になるということですね


あくまでも設定数値なので参考値としてお考え下さい
1.2~3倍になれば使いやすさが向上するかな?


〆 7.7にする? それとも7.6を継続? 7.65??
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